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線を越す





光が線を越した。







厳密に言うと昨日ですが、約9時間前位に歯医者に行ってきましたよ。



まぁ、虫歯や歯周病なんて僕にあるわけないんですが。



ただの検査&掃除です。




なぜか歯医者ではおとなしくなっちゃうね。うん。w





ところで、個人的に一番萌える職業は歯科衛生士さんだと思うんだが、如何だろうか。






んなこたどうでもいいか。何書こうと思ってたんだっけ。いや、何も書こうとは思ってなかった(ぉ




ついったーの更新みたくなってきてるね、このブロg・・あ、思い出したwww







AVTechNO!×ERECTROCUTICA[DYE-Synthesis-]届きました。


そのレビュ―でも書こうかな。




ちなみに、この夏で買った、もしくは買う予定のCDは上記の「DYE」も含めて、


・パラヴレルワールド
・REVERSUS
・プロトタイプ ナナクジャク
・telescope


で、合計5枚です。うはwwww買いすぎwwww




なんていうか、むしろ、振り込みたい詐欺なんだよね。どれも。そう考えるとIFも含めて3万の出費か!?


もっとお金の管理ができるような人間に大学入ってからなります(ぇ










はい、ここからはちゃんとしたレビュですが、[DYE-Synthesis-]はAVTechNO!(以下、阿部さんorナンダッテーP)とERECTROCUTICAのコラボ作品であり、ナンダッテーP自身初アルバムです。プロデュース、ERECTROCUTICAで。




ERECTROCUICAのcomposer、とれおぅさん(以下、殿)は「Chaining Intension」で存じてあげてから注目させていただいいて、そしたら予想通り、大きなご活躍をなさいました。
本当に一人のファンとして応援させていただいてます。大好きです。
殿の関係したCDは大抵買ってます。(ルシュカさんのアルバム「Birth and Foster」も殿の曲があったから買ったのが理由の7わry



そして、阿部さんは・・えっと、「SOU」かな?初めて存じあげたのは。
確か、ぼからんにランク入りしたんですよね。
当時ぼからんを欠かさず見ていた僕は阿部さんの曲もちゃんとチェックしてました。
マイリス見たらびっくりでしたね。動画の投稿数がものすごい。
どれも聴いてみましたが、個人的にハマったのは「EN」以降の曲が多いです。
同じ曲のリミックスの投稿数が多いのは、ちゃんとしたワケがあるようです。それはここでは触れませんが。
みなさん感じていることだと思うんですが、阿部さんは本当にいい人です。
向上心の塊で感性が強くて、表現力豊かな心の優しい人・・だと僕は思ってます。
そんな阿部さんの内面も含めて昔から好きでした。





だから、この二人がコラボしたのは感嘆の音を漏らさずにはいられなかったんですが・・。



同時に驚きでもありました。



個人的に殿の作品は完成しつくされた、(音楽にそんなものはないんですが、音楽に限らず。)至高のもので。曲を追って行くごとに音の軌跡と変化が手に取るように感じられる、という感覚でしょうか。


そして阿部さんの作品は派生物が多いし、実験的なものが次々と発表されて、曲を追うごとだけでなく、曲の中でも常に変化し続ける、進化し続ける変遷作品が僕は素敵だと思ってます。



僕の感覚では、このお二人のスタイルというものは結構相対的なものだったのではないか、と感じているのです。端的にいえば。



だから驚いたんですよねー。。。






はいw曲のレビュいきましょうかwwww







うん、もうね、最初からクライマックス。ラスボス。倒せんorz


クロスフェード見ていただいたらわかると思うんですが、壮大な構成となっております。鳥肌ゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾク



特に目を疑ったのが1トラック目の「IN」と2トラック目の「0」への・・・ぐふふふふふふふwwwwwww



もうやばかったですねwwwww一体何が起きたんだというwwwwwww



敢えて言わないことにしますwあれは実際に、その耳で体感した方がいい。




そして個人的にツボったのが「S」と「Re:frection」ですね。(「Re:frection」については動画ありますよ





音のバランスがいいんですね。他のトラックは多少音の種類が多く、、、好きな人は好きなんでしょうが。音がたくさんどーん。少ししつこかったかも・・!でもカッコよかった!




まぁ、その点「S」はスローテンポで落ち着いた構成。耳が安らぎました。阿部さん本人も好きなトラックだとおっしゃっていたので、これはガチだな、と思います。




そしてなんといっても「Re:frection」は殿のリミックスだよ・・!


涙がなんか出ました。音の緩急が殿らしくて殿らしくて。



なぜか曲の中に優しさと儚さと切実さを感じたんです。不思議な感覚でした。音は殿の音だけど、毎回違う何かを感じさせてくれます。マジで殿結婚してくれ(ぇ






しかし、やはり阿部さんの「DYE」というひとつの曲に込める気持ちが形になったアルバムだったな、と思い、買って損はなしでした。本当に感謝ですね。これからももっともっと、頑張ってください、という気持ちでいっぱいです。












改めて文を振り返ったら、まとめ方がすごく無理やりだった、でも後悔はしていない(ぉ






さて、この辺にいたしましょう。では。ノシ
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